晒し描き三国恋戦記中心★二次創作ブログ
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忘れていた・・・
2010.11.30 Tuesday
ということで、多方面の漫画家から非難と危惧の声を浴びることになった例の改正法案が、12月に再審議されるそうです。という話を。いらん話かもしれないので、(たぶんそうでしょう)裏返しておきます。
--------くるっと---------------------------------------------------
2週間くらい前に『やっふう』さんとこで見たのかな。前回反対に回ってた党が賛成に回るとか、「非ジツザイなんたら」という単語や規制条件の詳細に関して変えたところがあるそうです。
でも、昨日見た国営のニュースでは、まだ反対する漫画家の会見が流れてたりしたので、もしかしたらそれでほど変わったところもないのかもしれません。
他人事のように言ってますが、実際、最終的だかの段階で矛先が向き始めるのは二次の世界でしょうから、あんまり鷹揚にも構えてられないのかもしれませんね。
上のだと、やっぱり他人事のように聞こえますな・・・。
うーーん、言論・表現を規制するような動きが制度として完結したとしても、結果的には壊されるんだろうということが、わかっているからなのかもしれません。
――公私に関わらず、平常で真っ先に削られていくのが、文化面への投資になるわけですが、(最近あった科学等への援助金削減だったりとかですね)生きていく上で一番「根になるもの」というか、人間性を確立させてくれるものは、「何かを作り出す力」であったり、「何かに感動する力」だったりしますね。また「何かに立ち向かう力」であったり。
元々「表現」っていうのは、対外のものを自分の中でろ過したあとで残ったものが蓄積していったものを、また外に表出させる行為ですね。
汚いものも、きれいなものも、苦しいものも、楽しいものも、全てを潜らせていって、残ったものを自分の思想なり、自己なりに加えていくことで、そういった「表現」の力を持っていく。わけで、つまり、ある程度不可欠な人間的要素といいますか・・・。
(法案とは関係ない、しかも戦中の話ですが)
特に「立ち向かう」点においては、対外への表現は物凄い力を持つようだ、というのが、現時点で歴史やらから受け取っている教えです。
極端にわかりやすい例とすれば、/夜/と/霧の作者などに見られるような強制/労/働収//容所/下で(初期の段階から)生活しつづけて生き残った人々だったり、抑/留/された人々だったり。直近の例とすれば、はたまた、文化に従事するようになる重病の方だったり。その人たちの中では、たまに快復したりして、奇跡と呼ばれてしまったり。
様々な抑圧下にあっても、というかあってこそ、文化面への人間の欲求だったり、切実さだったり、が表出するような例といいますか、そんなことがたくさんあります。だから、今これに始まるかもしれない統制という形のものも、例え厳しくなっていったとしても、「元の通り」に戻るのかな。と。なんて。――
それに第一、国/際/社//会だのお目付け国だのの目があるし、今ごたごたしだしてますから、まあこれは大丈夫かな・・・と楽観してる部分があるっていうのもありますすみません。
というか、正直向こうの半島で勃発しないかどうかということだけが、今かなり心配です。本気恐いです(震)
・・・あと、たぶん丸分かりでしょうが、仕入れてる情報も前段階のもので止まってる状態なので、現段階としては、かなり大雑把な知識状態です。何言えば良いのかも、良くまとめられませんでしたし・・・!
結局のところ、なんかかなりいい加減な話になりましたが、こういう動きがあるんだよ、程度でお願いします。流してね。頼みます。お手柔らかに・・・^^;
------------------------------------------------------------------------------------------------返してありました。-----------------
本腰で何か語ろうとすると、その場でじかにレスポンスくれる相手が必要ですな・・・。言い様に困ります。自分でも何が言いたかったのかがわからなくなった。胡乱な状態で言おうとするからだわ・・・。
裏返してもあるように、いらん話だと思うので、よっぽど暇な方か色んな意見を見たいっていう熱心な方だけ返してください。といっても、何も語ってませんが・・・・!ややこしいことして!!(^///^;スマセ!!
--------くるっと---------------------------------------------------
2週間くらい前に『やっふう』さんとこで見たのかな。前回反対に回ってた党が賛成に回るとか、「非ジツザイなんたら」という単語や規制条件の詳細に関して変えたところがあるそうです。
でも、昨日見た国営のニュースでは、まだ反対する漫画家の会見が流れてたりしたので、もしかしたらそれでほど変わったところもないのかもしれません。
他人事のように言ってますが、実際、最終的だかの段階で矛先が向き始めるのは二次の世界でしょうから、あんまり鷹揚にも構えてられないのかもしれませんね。
上のだと、やっぱり他人事のように聞こえますな・・・。
うーーん、言論・表現を規制するような動きが制度として完結したとしても、結果的には壊されるんだろうということが、わかっているからなのかもしれません。
――公私に関わらず、平常で真っ先に削られていくのが、文化面への投資になるわけですが、(最近あった科学等への援助金削減だったりとかですね)生きていく上で一番「根になるもの」というか、人間性を確立させてくれるものは、「何かを作り出す力」であったり、「何かに感動する力」だったりしますね。また「何かに立ち向かう力」であったり。
元々「表現」っていうのは、対外のものを自分の中でろ過したあとで残ったものが蓄積していったものを、また外に表出させる行為ですね。
汚いものも、きれいなものも、苦しいものも、楽しいものも、全てを潜らせていって、残ったものを自分の思想なり、自己なりに加えていくことで、そういった「表現」の力を持っていく。わけで、つまり、ある程度不可欠な人間的要素といいますか・・・。
(法案とは関係ない、しかも戦中の話ですが)
特に「立ち向かう」点においては、対外への表現は物凄い力を持つようだ、というのが、現時点で歴史やらから受け取っている教えです。
極端にわかりやすい例とすれば、/夜/と/霧の作者などに見られるような強制/労/働収//容所/下で(初期の段階から)生活しつづけて生き残った人々だったり、抑/留/された人々だったり。直近の例とすれば、はたまた、文化に従事するようになる重病の方だったり。その人たちの中では、たまに快復したりして、奇跡と呼ばれてしまったり。
様々な抑圧下にあっても、というかあってこそ、文化面への人間の欲求だったり、切実さだったり、が表出するような例といいますか、そんなことがたくさんあります。だから、今これに始まるかもしれない統制という形のものも、例え厳しくなっていったとしても、「元の通り」に戻るのかな。と。なんて。――
それに第一、国/際/社//会だのお目付け国だのの目があるし、今ごたごたしだしてますから、まあこれは大丈夫かな・・・と楽観してる部分があるっていうのもありますすみません。
というか、正直向こうの半島で勃発しないかどうかということだけが、今かなり心配です。本気恐いです(震)
・・・あと、たぶん丸分かりでしょうが、仕入れてる情報も前段階のもので止まってる状態なので、現段階としては、かなり大雑把な知識状態です。何言えば良いのかも、良くまとめられませんでしたし・・・!
結局のところ、なんかかなりいい加減な話になりましたが、こういう動きがあるんだよ、程度でお願いします。流してね。頼みます。お手柔らかに・・・^^;
------------------------------------------------------------------------------------------------返してありました。-----------------
本腰で何か語ろうとすると、その場でじかにレスポンスくれる相手が必要ですな・・・。言い様に困ります。自分でも何が言いたかったのかがわからなくなった。胡乱な状態で言おうとするからだわ・・・。
裏返してもあるように、いらん話だと思うので、よっぽど暇な方か色んな意見を見たいっていう熱心な方だけ返してください。といっても、何も語ってませんが・・・・!ややこしいことして!!(^///^;スマセ!!
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